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先々のこと

総合面接試験まであと何年かかるか、
わかわかりませんが、
その試験が今から心配です。

たとえば、
「なぜそのテーマを選ばれたのですか?」
つい「手ごろだったから」と答えてしまいそう...。

文学部3類は趣味の世界だとどなたかブログに書いていました。
これが、国語の先生になるつもりなら、全ての科目が将来役立ちます。
古文には歴史的背景もつきものですし、外国文学も当然国語で扱うこともあります。


「なぜ、外国語に英語ではなくフランス語を選ばれたのですか?」

「英語も取ったのですが、結局ひとつも合格しませんでした。フランス語はまぐれ当たりしました」
と正直な答えをしてしまいそうです。

他の人はどのように答えるのでしょうか?

今はフランス語はあまり、はやりません。
通学課程でもフランス文学などを専攻してもそれを生かした仕事というのはあまりないらしい。
フランス語フランス文学専攻の方のブログを見ても渡仏の理由やなぜフランスを選んだのか書いている人はなぜかいません。


ところが、英語ならば、英語の先生だけではなく、商社などでは英語の能力がないと入社試験すら受験できません。

卒業論文が完成する日がくるのかどうかわかりませんが、仮に完成しても、できが良いわけではありません。

」もっと困ったことに、副査の先生の方が主査よりも偉い先生がくることは間違いありません。
いまから想定問答集を考えておく必要があるかも...。
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ABC

Author:ABC
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2011年4月に慶應義塾通信教育部(文3類)に入学いたしました。
「12年かかっても卒業!」が目標です。
大学からかなり離れたところに住んでいます。
みなさまのアドバイスをよろしくお願いいたします。


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