書道のレポート提出

書道のレポートを提出しました。

充分練習しましたが、どれも似たりよったりの下手さ加減です。
練習した成果としてたくさんたくさん提出できればと思います。

もっとも、昔の小中高のレポートのようです。

単に何度も書き写すというのが課題というレポートを出した記憶があります。

4月中に旧講評をつけて提出するとABCDで評価されるのか疑問です。
スポンサーサイト

ラジオ放送科目

放送フランス語は東京で20人ほどしか受験していないらしい...それが不思議でした。
というのも試験は全体の7割が東京で受験していると2011年の入学したころの機関紙に書かれていました。
単純計算だと地方全会場で10人のはず...ところが私の受験した会場だけでも6人受験していました。

よくよく考えてみるとラジオ放送科目は、試験2回・レポート1回です。
しかも、この試験は追試がありません。今年の4月試験では、淡路島の地震の影響でJR山陽線が夕方までとまりました。折角、1年間受講しても、受験すらできないというリスクがあります。

それなら、東京近郊に住んでいたら、スクーリングで取った方が手っ取り早い...。
ということで、東京会場は少ないのかもと思います。

英語の場合は、テキスト科目の代わりは放送科目でないと駄目ですが、
英語と違って、ドイツ語・フランス語は、スクーリング4単位とテキスト4単位も可能です。



中には、「5000円で12コマなら外国語学校やカルチャーセンターよりかなりお得」という熱心な方もおられます。


ロシア文学

レポートが返送されました。
開ける前、最近提出したレポートが「無効」で戻ってきたのかなと心配しました。
さてさて開けてみると…
ロシア文学のレポートでした。


Cでした。しかし、厳しいコメントでした。

折角合格したのですが、試験はF群です。とりあえず、7月は持込可の「社会心理学」を受験予定です。
「西洋哲学史2」も持込可なので早く受験したい!

この「西洋哲学史2」を卒業生のブログで2回続けて落ちた方もおられます。持込可といえども油断のできない科目です。

ということでロシア文学の受験は来年になりそうです。

レポート2通提出

レポートを2通提出しました。
4月中はいままでの講評の用紙が使えますので、4月中になるべく提出を目標にしています。

講評の用紙も三田まで行けば無料でいただけるらしいのですが、今のところ三田へ行く予定はありません。
今年は夏スクも取らない方向だとすると、来年の8月までにレポートを10通以下しか出さないとも思えません。

っとすると講評の紙といえども郵送料を払って取り寄せねばなりません。

往復で160円程度はいります。そんなのはたいした金額ではないと思われるかもしれませんが、レポート送料(15円)に換算すれば約10回分...もちろん何度も再レポだと55円とかになることもあるかもしれませんが...。

今のところレポート用紙はかなりありますが、160円払うくらいなら、レポート用紙を丸ごと買ってもインターネットサイトなら送料含め500円程度で済みます。そうしようかとも思っています。

でもでも、来年又、講評の用紙が変わるかも...。

急いで書いたので「無効」で返されないか心配です。どなたか、「フランス文学概説」で「無効」をもらったとブログに書いていました。この場合、試験結果は「E」と表記されるらしい…。

英語音声学の教科書がとどきました

英語音声学の教科書がとどきました。
ではでは、とりあえず教科書を見れば、レポート課題は書けそうな内容です。
ただ、それで合格するかは疑問です。
新・国語学各論は最初の試験はレポート課題そのままだったように思います。(まだ履修していません。)
英語音声学もひょっとするとレポート課題そのままの可能性も…ということでさっさと受験したい!!

そういえば、2011年は新・イギリス文学研究1の教科書が6月に届きました。
レポートの課題はテキストに書かれている作品をまとめ、読後感を述べるような課題で、教科書がないとレポートが書けないものでした。7月試験のレポートの締め切りは5月下旬です。
しかし、7月試験も出題されています。誰か受験した人はいるのでしょうか?

現代英語学

さてさて、今日は現代英語学のレポートを作成しています。
今年の課題より、2012年の課題の方が簡単そうなので2012年の課題にしました。
しかし、教科書に「アスペクト」の記述はほとんどなく、適当な参考文献もありません。
以前、市立図書館の本の検索サイトに「アスペクト」といれると「アスペクト」という出版社の本などが出てきました。とりあえず、アスペクトをタイトルに含む本を借りましたが、参考にはなりませんでした。

どんな本を参考にするとよいのでしょうか?

それから、なんとなく慶應通信のKCCチャンネルのホームぺージをのぞいたら、「非対象ブラウザ」と表示されていたのが、なぜか今日はログイン画面が登場しました。PCのブラウザを更新していないのに...不思議です。

社会心理学

社会心理学のレポートに取り組んでいます。
2012年の課題で…。
第一課題は、教科書だけで書けるような課題ですが、第二課題の「説得によらない影響力」は教科書にはほとんど説明がありません。講義概要には、 
【説得と影響―交渉のための社会心理学】
を参考にするとよいと書いてあります。
 榊 博文著
  価格: ¥7,140 (税込)

近隣の図書館にもなく結構高い…こまったものです。

この本では、
社会心理学における「説得」と「影響」に関する実験例や理論を元に、日常の事例をふんだんに紹介することで、実際の生活における「説得」や「交渉」の基礎的・実践的知識を得ることができるもの…。
 
というような内容が書かれているらしい。

さてさて他に適当な参考文献はないかな。

夏期スクーリング案内

夏期スクーリング案内が届きました。

さてさて、科目を見ると1番仕事の休みやすい2期(日吉)を見ると午後は、比較的単位が取りやすそうな井上逸兵先生の「英語学」があるのですが、午前は「哲学特殊」と佐藤道生先生の「国文学」しかありません。

哲学というと難しそう...、講義内容もよくわからない哲学者の名前の羅列です。
佐藤道生は、2011年に受講し、Dでした。ということは午前は取るものがありません。

午後にはフランス語のスクもありますが、これも厳しそうです。ただ、卒業した人のブログをみても外国語のスクを一番最後まで残している人もいます。

午後だけというのも予算面や効率性を考えると...。

ということで今年は受講そのものをあきらめることになりそうです。

卒論指導(予備指導)の日程

卒論指導(予備指導)の日程が届きました。
予備指導でした。
再提出ではなかったことはよかったと思っています。

ただ、個別指導にもかかわらず30分よりもかなり長い時間が取られています。
あまりにもできが悪いので退学勧告でもされるのではと心配です。病気で言えば「さじを投げる」です。
というのも私よりはるかに優れた内容の書類を出したと思われるブログを書いている方が再提出でした。

最近、新聞記事である比較的偏差値の低い大学のAO入試の予備試験を受験しに来た人に
「うちの大学は向いていないのでよその大学をすすめる」というような内容のものを見ました。
受験生にとってはなんでもいいから合格させて欲しいと思うもの...。
それをよそを勧められたら大変落ち込みます。
それに他が合格するなら苦労はしません。


他の単位をいくら取っても卒論が合格できなければ卒業はできません。
なんだか不安です。

4月試験(14日)

4/14も試験を受験してきました。

「20世紀のフランス文学」は、大河小説・実存主義などが出ていましたが、間違いなくDです。
(詳細な試験問題は慶友会などの情報を見てください。)

「20世紀のフランス文学」はお蔵入り科目にして次回は「社会心理学」にしようかと思います。

「日米比較文化論」は、前回と違い英文はありませんでした。

「ジョン万次郎について」述べるような問題でした。(詳細な試験問題は慶友会などの情報を見てください。)
前回不合格なだけにいくら持込可でも、なんともいえません。
たくさんたくさん書きした。

なんとか合格したいです。
プロフィール

Author:ABC
FC2ブログへようこそ!
2011年4月に慶應義塾通信教育部(文3類)に入学いたしました。
「12年かかっても卒業!」が目標です。
大学からかなり離れたところに住んでいます。
みなさまのアドバイスをよろしくお願いいたします。


バーナー広告が表示されておりますが、私とは無関係です。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
訪問者
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR